愛妻とのまったりDay
いつだって愛妻とのまったりDayは最高なんだけど、 土曜日の感覚まだ残ってる お決まりのマッサージの後は彼女とセックスフレンドでいちゃいちゃ ところがっ ここんとこずっと睡眠が取れてない俺やけど、 彼女に抱かれてると安心感この上なくついつい眠りこけちゃう 最初は「2時間だけ寝よう」って言ってたのに、 目が覚めたのは5時間後 5時間も連続で寝たのってめーっちゃ久しぶりでした で、目が覚めたら隣に妻がいるんですヨ 目を開けて最初に飛び込んでくるのが愛妻の顔 Steinbeckの小説に 「人間には何か朝起きたときに隣にある、 何かあたたかいものが必要なんだ」 って言葉が真実だってことを思い知る瞬間デス これって、何か男女の間の「愛」とか、そんな言葉だけでは説明できない、 何とも言いがたい安らいだ感覚 俺ら、日に何度もお互い「愛してる」って言ってるけど、 これってこの表現を超えた感覚のごくごく一部しか指し示してない たまたま人間言語に「愛」ってコトバがあるんで、 仕方なく代用してるけど、 ほんとはもっと別のコトバが必要なんだと思う このことについては後で戻ってくるとして、 目覚めてからは鍋料理の具材を買いに近所のレズへGO 彼女からプレゼントされたエプロンで料理 って言っても切るだけなんだけどネ これまた「旨めぇ~~」 やっぱ冬は鍋ですネ そして片付けやら何やら終わって待ちに待った待望の・・・ イイですネーたまりませんネー 一緒に風呂入って、またもやいちゃいちゃして・・・ もう何もかもが最高デス 何度ヤッても頭ん中真っ白なるんだけど・・・アノ感覚 そう先程のコトバでは表現できない、あの感覚です 単に気持ちイイだけじゃない何か 結局は「愛してる、気持ちイイ」としか言えないんだけど、 それ以上の「何か」をお互いに伝え合ってるのが実感できる
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2012年1月18日 | コメント/トラックバック(0)|
カテゴリー:恋愛体験談

